『味わい深い一冊』CLANNADでシナリオ書いた著者さんが萌えと泣きについて開陳してるところが味わい深いです。 自分もシナリオを書いてみることはあっても、長いテキストを書く過程で考えがぶれてしまい停滞してしまうため、こうしてプロの方が道筋を示してくれる本は有り難いです。 「商売道具」である手の内を見せてくれた涼元氏の勇気に感謝します。