
『情報量が凄い!』
200ページ超えの厚さがあり、内容も深く書かれており、大満足の1冊でした。
全てのページに画像があり、ある程度ゲームをしたことがあれば、説明も難なく理解することができます。(隠し要素などももちろん載っています)
そして、30ページ以上も制作現場の様子(制作チームインタビューetc)や設定資料(制作初期のイラストetc)が載っており、ファンには嬉しい仕上がりになっています。
あえて難をいうなら、(攻略本には多いですが)サイズが変形なので保存をし辛いことくらいです。
ワンダと巨像をより深く知りたいと思う方なら、是非購入されることをオススメします。