
『スマブラ生みの親 ゲームについて思うこと第二弾』
私も前者の方と似たような感想ですね・・・この本は1巻2巻とあってこちらは2巻です。
桜井さんは本当に様々なゲーム(会社問わず)を自身で体験し、プレイヤーの気持になってのゲーム作りをしようと心がけているようで、それを具現化したものが星のカービィシリーズや大乱闘スマッシュブラザーズなどで本当に遊び手を楽しませようというアイディアが沢山詰まってます。
私としてはご自身が作られたスマブラなどの裏話や苦労したことなども読みたかったのですが、そこの部分ではちょっと期待はずれでした。